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中村一義 『最高宝』についての続報。


先日、曲目が発表になったのですが、今度は選曲者の発表がありました。→コチラ

というわけで、まだ誰が何を選んだのかは分かっていないのですが、予想してみたり。

まずはマサムネ君。彼はナカムラ君がデビューしたての頃、HPで気に入っているような発言をしてくれたとずっと前に聞いたことあるので、多分初期の曲だろう。ということで、予想はズバリ〝ここにいる〟

次はくるり岸田君。彼はナカムラ君とはレーベルメイトだったということもあり、『ERA』のこの曲でギターも弾いている。そう〝ショートホープ〟だ!・・・でも、自分が参加した曲、入れるかなぁ・・・やっぱり、この曲を発表したときも絶賛してたんで、〝セブンスター〟に変更!

続いて佐内さん。ボクが生涯で1番好きなジャケ、『金字塔』のジャケ写はご存知の通り、この方。その他、やまほどナカムラ君とからんでいる佐内さんは、以前〝街の灯〟が好きだと言っていた。が、今回の曲目から漏れている。
となれば、ここは王道〝犬と猫〟ではないか、と。

横浜聡子さんは当然、最近のアルバムであろう。
〝モノアイ〟あたり、かな?

曽我部さんは、うーん、昔の選びそうな・・・〝笑顔〟、うん、これだな!

・・・あれ?21曲あるのに、21人で選んでる。いや、普通ならいいんだけど、新曲と未発表曲があるのに?はて??

となると、未発表曲はかなりナカムラ君と濃い関係にある人でないと有り得ない、か。おぉ、ならば、〝最高〟は、この人しかいない、高野寛さんだ!

あと、堂島くんはポップスターだから、〝ピーナッツ〟っぽい!

御大、佐野元春氏はどれだ!?うーん、〝ジュビリー〟か、〝キャノンボール〟、とか?


うーん、あとはわからん。つって、やめちゃったり (-ω-;)

まぁ、これが全部当たってたら、誰かなんかください。

それにしても、ボクがナカムラ君で大大大好きな曲、〝永遠なるもの〟と、ボクがナカムラ君で1番好きな曲、〝主題歌〟は誰が選曲したのかなぁ・・・


※ なかなか有力な情報が入ったので追記

オリラジのあっちゃんは、ラジオでかけていたとの事なので、〝セブンスター〟BBBの小出クンは、ライブのSEで使っていたとの事なので、〝キャノンボール〟、という意見にボクも乗っかりマス!

なので、迷っていた二人はそれぞれ、くるり岸田君〝ショートホープ〟佐野氏〝ジュビリー〟ということになります、ウチの予想では。

そして、さらに有力情報。
FPMのremixアルバムに〝Q&A〟が入っていたそうで。なら、FPM田中氏〝Q&A〟でしょう!

そして、さらにさらに有力情報!
世界のナベアツ氏は、以前〝永遠なるもの〟をインタビューで推していたそうな!はい、これ決定!


よし、結構出来上がってきたぞ。残るピースはそう多くは無い。


・・・発表、まだかな?


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by robita00 | 2011-02-22 23:04 | 所長の研究日誌 | Comments(0)

中村一義 『最高宝』についてのニュース。


いよいよ曲目が発表に→ここ

ボクの中で本当に大好きな曲があれもこれも抜けてるけど、大体が21曲に収まるはずもないのだから、入ってないのがあっても当然、か。

あとは、誰が何を、っていうのが気になるなぁ・・・


で、ツイッター用にUP。

" Yes " - 100s ←うそ!中村一義名義でした!まちがいた!

惜しくも『最高宝』からは漏れてしまったけど、100sになってからとしてはかなり上位の大好きな曲!


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by robita00 | 2011-02-19 23:01 | 所長の研究日誌 | Comments(2)

【マリアビートル】伊坂幸太郎・・・・・他、'10のロビタ2号ラボ

<novel - '10>


 
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        『マリアビートル』  伊坂 幸太郎 著



元殺し屋の「木村」は、幼い息子に重傷を負わせた相手に復讐するため、東京発盛岡行きの東北新幹線“はやて”に乗り込む。狡猾な中学生「王子」。腕利きの二人組「蜜柑」&「檸檬」。ツキのない殺し屋「七尾」。彼らもそれぞれの思惑のもとに同じ新幹線に乗り込み―物騒な奴らが再びやって来た。『グラスホッパー』に続く、殺し屋たちの狂想曲。


伊坂氏自身のお気に入りと言われていた 『グラスホッパー』の続編との事、ボクも同作品を好きだったため、かなり期待して読み始めてしまいましたが、いやぁ、やってくれましたね!これは、伊坂作品では 『ゴールデンスランバー』に次ぐ、大好きな作品となりました。

何といっても登場人物がみんないい!特に主人公の七尾クン!彼を主人公にしてまた是非是非作品を作って欲しいなぁ。
そして、木村という殺し屋がいて、その父親と母親が途中で出てくるのですが、その2人がまた最高で大好き!ホントにこの人の書く人物は魅力的だなぁ。


当ラボの評価は ★★★★

というわけで、見事当ラボの≪2010 BEST novel大賞≫をゲットしたわけです。
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で、昨年読んだ他の本もまとめてここで。

 

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          『ミレニアム2』 『ミレニアム3』 
            スティーグ・ラーソン 著


背中にドラゴンのタトゥーを入れた女性調査員リスベットにたたきのめされた彼女の後見人ビュルマン弁護士は、復讐を誓っていた。ビュルマンはリスベットの過去を徹底的に洗い、彼女を心の底から憎む人物を探し出した。彼はその人物と連絡を取り、リスベットを拉致する計画が動き始める。その頃、月刊誌『ミレニアム』の発行責任者ミカエルらは、重大な決断をしていた。ジャーナリストのダグとその恋人ミアが進める人身売買と強制売春の調査をもとに、特集号を刊行し、書籍を出版することを決定したのだ。ダグの調査では、背後にザラという謎の人物がいるようだった。旅行先から帰ってきたリスベットもダグの調査を知り、独自にザラを追い始めた。だがその矢先、彼女の拉致を図る者たちの襲撃を受けた!


以前ここで発表した 『ミレニアム』は、3部作であり、これがその2,3です。っていうか本来は別に3部作で終了ではなかったようなのですが、著者が亡くなっているので、結果これで終了。惜しいなぁ。
映画化もされてますよね、見てませんけど。

最初に書いたときから、ひとまずここまでは書いたということで、特に"2"は完全につなぎっぽい終わり方になっていますし、やっぱりこの"3"までを1つの作品として読んだほうがいいと思いました。

前作でリスベット・サランデルという新しいヒロインが誕生しましたが、この2作ではより彼女にスポットが当たってます。

で、中身としては、特に"3"で出てくる裁判のシーンがもう白眉!ボクにとってはこの"3"が、単品としてもベストだと思います。


当ラボの評価は、それぞれ ★★☆★★★☆

でも・・・もうこの後のリスベットやミカエル、そして何よりスティーグ・ラーソンの作品を見ることは出来ないんだなぁ・・・




 
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          『悪の教典』  貴志 祐介 著


読み終わったのは今年ですが、読み始めが2010年だったので昨年の方に入れます。

『2010年 このミステリーがすごい』の国内部門1位の作品ということで、抑えよう、抑えようと思ってはいたもののどうしてもハードルが上がってしまいました。

もともと氏の 『黒い家』は、ウチではとても評価が高く、「今後、どんな作品が読めるのだろう」と期待していたのですが、この後2,3作品読んだものの面白くはありましたがボク的には『黒い家』を超えるものではなく。

ということもあり、今回はとても期待したのですが・・・

結果、当ラボの評価は、★★

なんか、心に訴えるものが何も無く。主人公の凶行の理由付けが薄弱な気が・・・その程度の欲望の為に?そんな賢いのに?っていう。
(みんなから良く思われているが、最後にその本性が暴かれるという意味で)同系統の宮部みゆき『模倣犯』と比べるとどうしても・・・残念に思ってしまいました。




 
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             『向日葵の咲かない夏』
                道尾 秀介 著





夏休みを迎える終業式の日。先生に頼まれ、欠席した級友の家を訪れた。きい、きい。妙な音が聞こえる。S君は首を吊って死んでいた。だがその衝撃もつかの間、彼の死体は忽然と消えてしまう。一週間後、S君はあるものに姿を変えて現れた。「僕は殺されたんだ」と訴えながら。僕は妹のミカと、彼の無念を晴らすため、事件を追いはじめた。あなたの目の前に広がる、もう一つの夏休み。


これは本当は一昨年に読んだ作品なのですが、ずるずると発表が遅れて・・・。

道尾氏がボクの中で伊坂氏に続く存在になってくれるのではないかと思っているわけで。それくらい期待が高いのです。
で、結局4作読んだのですが、確かにそういった存在になってくれそうではあります。今のところ。
しかも、先日の『情熱大陸』で、「『月と蟹』以下の作品は書かない」 と宣言してくれたこともあり、今後も更に期待するばかりです、はい^^

で、氏の1番有名な作品であろうこの作品、なかなか良い作品であったと感じさせてくれました。途中の「・・・僕□□□□□□□□?・・・」など、意図して伏字にしてある部分については、氏の思い通りにボクは惹きつけられてしまいました。


当ラボの評価は ★★☆

今後も、読んでいきますよー。
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さらに、その他もろもろ。


”隠蔽捜査” 今野 敏 ★★★
もっと大枠で扱うべき作品でした。単純に面倒になってしまっただけで・・・
でも、非常に面白く読みました!
ここに途中で登場する人物が、次の作品でも重要な役どころで出てくるらしいので、次の『果断』も是非読みます!
それにしてもこの方、かなり多作なんですね~。今回初めて読みましたけど、その多くがこれくらいのレベルだとしたら、すごいぞ。


”夜のピクニック” 恩田 陸 ★★★
あぁ、これもこんな枠で扱うのはもったいない・・・と思うほど、好みの作品でした。
でも、珍しくヨメさんとは意見が合わなかった。えー、悪くないけどなー。まぁ好みの問題だからなー。
ボクは青臭い、青春物が好きなのだ。
〝青クサイ?って、そりゃ、いいね、いこう (中村一義『主題歌』)〟ってね!


”手紙” 東野 圭吾 ★★☆
何度も記してますが、東野さんはボクの中では宮部みゆきさんと全く同様で、≪当たり外れの激しい≫作家さんという位置づけで。
それぞれの『秘密』、『模倣犯』という作品はウチでもトップクラスに大好きな作品なんですが、それ以外は同じくそれぞれ『白夜行』、『火車』がなかなか好きという位置、それ以外は期待はずれ(←あくまでウチでは、です)という。
なので、いつも手に取るのをためらってしまうのですが、それでも手にしてしまうんですよね~・・・
ちなみにこの作品はウチではまずまず好みでした。うん、「好きな作品」と言っていいかな?どうかな?


”雷桜” 宇江佐 真理 ★★☆
たまーに読みます、時代物。
これは何かで見たときいい評価だったので買ってきたのですが、その直後くらいに映画化されると知って「あぁそうか・・・」となってしまいました。なんか読んだこと伝えた後の、「あぁ、あの映画のやつでしょ?」って言われるのがイヤで・・・って、なんて訳のわからんプライド!


”庵堂三兄弟の聖職” 真藤 順丈 ★★
何と言っても、デビューからの4作品で2008年主要新人賞を4つ(ダ・ヴィンチ文学賞大賞、日本ホラー小説大賞、ポプラ社小説大賞特別賞、電撃小説大賞銀賞)獲ったという肩書きがものすごい方。
ウチでは、そのうち<ダ・ヴィンチ文学賞大賞>を獲った『地図男』を読んでいるのですが、それはなかなか好みであり。今回は<日本ホラー小説大賞>を獲ったこの作品を読みましたが、これはウチの評価では、まぁまぁ、かな?


”シービスケット” ローラ・ヒレンブランド ★★
映画化もされた、アメリカの伝説の競走馬〝シービスケット〟の伝記的ドキュメンタリー。
んー、すごいなー、とは思いました。


”陰の季節” 横山 秀夫 ★★
この作家さんはホントにこういう「捜査畑でない警察人にスポットを当てる」という手法が素晴らしく上手い。今作品が単行本化したものとしては第1作目。
この人の作り出すドラマにとても惹かれるのですが、ボクとしては今回はちょっとコなかったかな?
まぁあくまでも、今までよりもっていうくらいですが。


”影踏み” 横山 秀夫 ★★
で、その横山さんの作品で、これは警察の管理部門以外を書いたもの。
主人公は忍び込みのプロ。そして彼の中には双子の弟が・・・。
悪くは無いです。ただ、横山さんの場合、ハードルが上がってるのでねー。普通にいい作品だとこういう評価に落ち着いてしまう。


”凍える牙” 乃南 アサ 評価なし
この方の作品はお初。
でしたが、うーん、コレはちょっとコなかった。他にいいのがあればまた読みたい気はするけど・・・


”12番目のカード” ジェフリー・ディーヴァー ★★
ディーヴァーもハードルが上がりきってるのだ。今回も期待が大き過ぎた・・・


”空中ブランコ” 奥田 英朗 ★★☆
なんか雑になってきてるな・・・
ウチでは『最悪』、『邪魔』でかなり気分が落ち込んでしまうような作品の研究を発表してますが、これはうって変わって軽快な話が集まってます。奥田さんの作品では人気の、<トンデモ精神科医・伊良部>シリーズの2作目。こっちが先だと思って買ってきたんですけど、『イン・ザ・プール』が先なのね・・・。
で、ボクは好き!特に『女流作家』の話が好みでした。
『イン~』も機会があれば買って読もう!


結果は、ロビタ2号のラボの<novel - '10>の方にUPしておきます。



というわけで、遅読ながら2010年も自分的には結構読んだなー。大好きといえる作品にも出会えたし!
今年もいい作品にめぐり合えますように・・・(-∧-;)ナニトゾ


それじゃあ、長々と読んでくれた方(もしいれば^^;)、どうもありがとう!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

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by robita00 | 2011-02-17 00:08 | ┗ novel - '10 | Comments(0)

【おき動普及委員会 会報Vol.101】 相田翔子の『修学旅行の話』


≪おきにいり動画普及委員会≫より、第101回会報のお届けです。【本日の動画】




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         相田翔子の『修学旅行の話』



何故かWinkってそれまでほとんど耳にしたことが無くて。そんなわけ無いんですけどね~、売れてたから。でもその頃、そういったものを出来るだけ聴かないようにしてたというか、全然違うものを聴いていて。

なので、こうして解散後の方がバラエティ番組で目にする機会が多くなって。
で、見てみたらヘンテコなキャラの人でした、っていう記事です。まぁこれも相当古いものなんですけどね~。

また見なくなっちゃった気がするけど、どうしてるのかな?


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

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by robita00 | 2011-02-13 17:47 | ロビタ7号のラボ | Comments(0)

【名曲普及促進委員会 会報Vol.63】 ≪The Divine Comedy≫ NIGHT !


どもです。名曲普及促進委員会より、会報のお届けです。

今回は、ボクの大好きな<英国カッコつけ紳士>The Divine Comedyの特集ということで、やってみます。



   *   *   *   *   *   *   *   *   * 


                【本日の1曲目】

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          " Death of a Supernaturalist "   


#1は、彼の'93発表の1st AL.『Liberation』から、この曲を。
このUKらしい"箱庭POP"的なこだわりと美しさが共存したアルバムが大好きで。
『CROSS BEAT』の年間アルバムで赤岩一美さんが推していた際のコメントを見て購入した記憶が。あまりに自分好みでびっくりしました。
決して好きな声では無いんですが、とにかくその世界観がたまらなかったのです。




                【本日の2曲目】

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             " Generation Sex "


#2は、「この人の独特の世界観は世間に広く受け入れられるものではないから、すごくいいけど売れないんだろうなぁ・・・」って思っていたボクを思いっきり裏切りブレイクした後の、'98発表の『Fin de Siècle』より。
これはUPされていたのがあったので、そちらで紹介。

この人の曲はなんかほのか~にエロいんですよね~。歌い方かな?
いいカンジに大げさなこの曲が、一時期彼の中で2番目に好きな曲でした。1番はダントツの曲があるので、それは後で出てきます。




                【本日の3曲目】

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             " Absent Friends "


#3は、'04発表の『Absent Friends』より。
このアルバムまでかな?発売されれば必ず買っていたのは。

この曲もオーケストレーションがいい按配の大げさっぷりでいいです。
あと、なんかスカした感じがこの人をカッコ良くみせてるんだよなー。
まぁこのアルバムに関しては、ここで紹介したので、お時間あれば。





                【本日の4曲目】

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              " Tonight We Fly "


で、#4は、'94発表の2nd 『Promenade』より。
これはあんましないアップテンポの曲で、このアルバムの掉尾を飾ってます。

デビューする頃にはニール・ハノンのソロプロジェクトになっていましたが、以前は3ピースバンドだったようで、REMから影響を受けていたとのこと。意外だなぁ。




                【本日の5曲目】

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             " Europe by Train "


そしてラストの#5が、前述した彼の中で1番好きな曲で。
それも、多分<海外部門>トップ3に入ると思われる曲です。
ここまでずっと彼を好きでい続けたのは、この曲があってこそ、っていう気がします。



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それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

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by robita00 | 2011-02-08 21:42 | ┗ song-oversea | Comments(0)

【おき動普及委員会 会報Vol.100】 ナカムラ君インタビュー


≪おきにいり動画普及委員会≫より、第100回会報のお届けです。【本日の動画】




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              ナカムラ君インタビュー



好きだけれども思ったほど知られていない曲をUPする≪名曲普及促進委員会≫と、お笑いとかスポーツとかのお気に入りの動画をUPする≪お気に入り動画普及委員会≫と分けてやっているのですが、後者の方の記念すべき第100回目ということで、何にしようか迷った挙句、やっぱりナカムラ君にしようと、いうわけで。
丁度ベストアルバムやBOX SETも出ることですし、いいタイミング。

これは2000年、3rd AL.『ERA』の発表直前のインタビュー。エンクミがかわいい!って、それはいっか。
何よりナカムラ君が若い!エンクミに負けずかわいいぞ。

このインタビュー中に出てくる≪アルバム視聴会≫、以前も記しましたが、行きました、赤坂ブリッツ!これを観に行くために、今までどれだけ好きなアーチストでも入らなかったファンクラブなるものに入会したのでした。

そしてやっぱりこれもこの中に出てきますが、Club Snoozerとか以外できちんと初めて歌うナカムラ君が見れる!ってことで、RIJFの第1回目を楽しみにしていたのですが、天候も悪かった上に風邪をひいてしまったのでぎりぎりに行こうと思ってひたちなか駅に着いたら「天候不良のため中止」のアナウンスが!
AJICOのステージと共にナカムラ君の人生初ライブは夢と消えたのでありました。

「なら、ひたちなかと迷った末にチケット取らなかった日々谷野音のスペシャ、やっぱ取ればよかった!」って嘆いていたボクでしたが、当時あったナカムラ君のHPで愚痴っていたボクを誘ってくれた人がいて、チケ譲ってもらったのでした。懐かし~。


さて、最初の話題に戻って。
ベストアルバムのタイトルは、その名も『最高宝』!う~ん、「らしい」タイトルだぁ。
そして、その収録曲の選曲を、佐野元春氏や草野マサムネ君が担当するというのだ!うぉう、ナイス!!誰がどんな曲をセレクトするのか、とても楽しみ!!

でも、それは楽しみなんだけど、音源は多分ほぼコンプリートしてる中で、ベストアルバムもそうだけど¥19,800(!)というBOX SETは流石に手が出ない・・・でも、「新曲と未発表曲含む」だって!くぅ~・・・うぇ~ん!って、悔しがってから泣いちゃうくらいの心境です、うぅ。

まぁそれは少し検討するとして、『魂の本』と題された〝語りおろし自伝〟は、きっと買う。

っつーことで、最後はUPした動画と関係なくなっちゃったけど。
200回記念もナカムラ君にしたいので、もう1個だけある動画はそれまで取っておこう。



それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

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by robita00 | 2011-02-02 01:25 | ロビタ7号のラボ | Comments(0)