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【名曲普及促進委員会 会報Vol.35】 " Show Me The way / UINONA " 他

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、会報ノオ届けデス。【本日の1曲】

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         "Show Me The way"  UINONA


最初にUINONAに出会ったのは、この"MINTY FRESH JAPAN"のコンピでの、この曲でした。

男女ツインボーカルってのも好きだし、何と言っても吉田剛クンの作る曲が大変気に入って。

で、その後、ミニAl.を買ってみたら、これがまた良くって。



で、さらにその後、下の曲の入っている1st Al.を買ったら、これがまた最高だったという。【本日のおまけ】

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             "I Saw The Light"  Uinona

非常に自分向きなバンドなのですが・・・今、活動してないのかなぁ。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-31 01:03 | ┗ song - japan | Comments(2)

【名曲普及促進委員会≪外伝≫ 会報Vol.14】 みなさんのおかげです ~ ”試験勉強によくある風景”

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、≪外伝≫会報ノオ届けデス。【本日の1ネタ】

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      みなさんのおかげです  ”試験勉強によくある風景”

ちょっといつもと順番が変わってしまいましたが、今回は≪外伝≫を。
前回の≪外伝≫の回のときに紹介しようと思っていたのに、うまく動画をUP出来ず、やむなく急遽、爆笑問題をUPしたんですが、やっと出来たので今回紹介をば。

とんねるずフリーク(ってほどではないかもだけど)であったボクは、とんねるずが好き過ぎて、ダウンタウンや他のお笑いを見ることを「浮気」だと思っていたふしがあり、そのためその辺にシフトしていくのが遅れちゃったんですよね~。

ってことで、古いビデオもとんねるずが多くて。
そんなのを少しずつ、紹介していきます。若い子は知らんだろうけど、知っている人にだけお送りします。

それにしても・・・宮沢りえ、この頃の可愛らしさは別格だったなぁ。
特別好きではなかったけど、それはそう思う。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-28 01:12 | ロビタ7号のラボ | Comments(0)

'08 song : PART6

<music>


※ちなみに、下のジャケと曲は必ずしも関連しているわけではありませんので、あしからずです。


   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *


a0035263_0265497.jpg・ □□□(クチロロ)
    "TONIGHT"
        【曲紹介】
 ★★★★





正直、今回はこの曲を紹介する為に作った記事であり。
「今年もいい曲と会えたけど、でも毎年出てくる『これっ!』って曲が今年は・・・」って思っていましたが、コレ、だな、多分。

「死にたい」って本気で思ったことは一度もないけど、「痛かったり、苦しかったりしなければ別に死んでもいいや」って思ったことは数知れず。

でも、
   
   "死んでみた"

で始まるこの曲は、その後

   "大切なものは目には見えない
   僕は知らなかった  何も知らなかった
   歯をくいしばって くいしばって くいしばって くいしばって耐える事も"


と続き、

   "今更だけど  調子良すぎるけど
   強く 強く 強く 本当に思う
   死にたくない!

   さよならTonight
   もうひとりぼっちじゃない
   さよならじゃない
   帰ってみんなにkissしたい"


素晴らしい名曲だなぁ、コレ。
こんな曲が聴けるんだもん。やっぱ死にたくない。
簡単に口にしちゃだめだよね。実際なったら、絶対に後悔するもん。




a0035263_0394778.jpg・ Richard Strauss
    "Also sprach Zarathustra"
        【曲紹介】
 ★★★
    "Auf der Campagna"
        【曲紹介】
 ★★★☆


リヒャルト・シュトラウス
映画『2001年宇宙の旅』のテーマソングである、"ツァラトゥストラはかく語りき"が、100年以上前の作品なんだものなぁ。すごい。色褪せない、名曲。

何か久しぶりにクラシック聴いて、やっぱりこーゆー音楽も大好きだったって事を再確認。高校時代、プログレにハマっていたときは良く聴いてたんだよなぁ。

で、ちなみに2曲目に挙げた方がボクの好み。




a0035263_215282.jpg・ Fifth Dimension
    "Aquarius/Let The Sunshine In"
        【曲紹介】
 ★★☆





1960年代後半に活躍した男女混声の黒人5人組、フィフス・ディメンション

実際はソウル、に分類されるようですが、良く知らんボクは彼らを(というかこの曲しか知らんけど)ソフト・ロックとして捉えていまして。そういう点ではストライクな1曲。良いです。




a0035263_153356.jpg・ HOLIDAYS OF SEVENTEEN
    "Dum Spiro"
        【曲紹介】
 ★★☆
    "Hey,Scissorman!"
        【曲紹介】
 ★★☆
    "Untitled"
        【曲紹介】
 ★★

福岡で結成された4人組、ホリデイズ・オブ・セブンティーン

Weezerというメンバー共通のフェイヴァリット・バンドに惹かれあった彼等は、やがて自らが和製ウィーザーと呼ばれるようになる・・・

まぁその「称号」で語られるバンドは数あれど、このバンドは結構相応しいかもですねー。特に"Untitled"の後半部なんかは、ちょっとモロで笑える。

いやぁ、でも久々に日本のバンドで「おぉっ!」ってカンジでした。応援していきます。




a0035263_2191467.jpg・ Edith Piaf
    "Hymne à l'amour"
        【曲紹介】
 ★★★★★







ここ1ヶ月ほど、毎日のように聴いています、"愛の賛歌"

オフクロがレコード持っていたせいか、越路吹雪さんのイメージがボクの中では強く。
でも、CMで初めて耳にしたエディット・ピアフのオリジナルは、もうシビれるほどに素晴らしかったわけで。

最近では、誰かにオムニバス作って渡す時は、ラストはこの曲と決めています。


   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *


今回は、ポップあり、クラシックあり、ソウルあり、ロックあり、シャンソンあり、でバラエティに富んだカンジになりましたが、正直どれも大のお気に入りで、非常に満足しております、はい。

さぁ、今年もあと2ヶ月。あとどれくらい好きな曲が加わるのか。楽しみです。



今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<song - '08>の方にUPしておきます。
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by robita00 | 2008-10-25 00:02 | ┗ song - '08 | Comments(2)

【名曲普及促進委員会≪外伝≫ 会報Vol.14】 爆笑問題・漫才

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、≪外伝≫会報ノオ届けデス。【本日の1ネタ】

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               爆笑問題  ”の昔の漫才”


昔、録っていた爆笑問題の漫才。売れると思って録っていたわけでもなんでもなく、何となく録っていたものです。
あ、でもこの頃はもうぼちぼち売れてるのかな?


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-22 01:47 | ロビタ7号のラボ | Comments(0)

【名曲普及促進委員会 会報Vol.34】 " Just Like The USA / Aztec Camera "

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、会報ノオ届けデス。【本日の1曲】

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         "Just Like The USA"  Aztec Camera


アズテック・カメラ。
中心人物のロディ・フレイムは「名盤」の誉れ高い1stを出した時、弱冠19歳でありました。ギターはうまいわ、声はいいわ、ルックスは最高だわ、の3拍子揃った若き天才。

ボクがリアルタイムで経験した時、彼は既に20代後半であったんですが、それでもボクのヒーローの1人でした。

本国では今、再評価の只中との記事を最近見かけました。なんかウレシイっす。
っつーことで、今回はそんな意味もこめて委員会が動きました。

アズテックで一番好きなのは" Boy Wonders "なんですが、今回は気分で別の曲を紹介。
大好きな3曲の中の1曲です。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-19 00:07 | ┗ song-oversea | Comments(2)

'08 song : PART5

<music>


※ちなみに、下のジャケと曲は必ずしも関連しているわけではありませんので、あしからずです。


a0035263_13727100.jpg・ Drive By Argument
    "The Sega Method"
        【曲紹介】
 ★★☆
    "Dance Like No One's Watching"
        【曲紹介】
 ★★
    "Sex Lines Are Expensive Comedy"
        【曲紹介】
 ★★

「大型新人」と言われるバンドは数多くありますが、今年言われている中ではボクの中ではこのバンドが一番それに近いです。ドライブ・バイ・アーギュメント

そのデビュー・アルバムから鳴らされるのは、性急感あふれるバンドサウンドと、エモーショナルなボーカルと、曲に合ってるんだか合ってないんだか分からないシンセライン。そしてこれらの絶妙なバランスがこのバンドを支えている。
スコットランドでこんなバンドが出て来るんだなぁ。

幅広く受け入れられそうですねー。



a0035263_23575848.jpg・ The Only Ones
    "Another Girl Another Planet"
        【曲紹介】
 ★★




バンド名がね、ちょっとって感じですが。ジ・オンリー・ワンズ

その筋では有名な曲らしいですが、ボクは今年の頭に初めて耳にしました。'78の1stより。
確かに古いっちゃあ古いカンジではありますが、妙に時代感が無いというか。案外ハマりました。

「すべての要素を併せ持ち、Beatls並みのPopさに昇華しながら、ちっとも売れなかった」と言われる彼ら。 まぁ本国でもあまり評価されていないらしいから、日本では言わずもがな。
その歌唱法から何となくそれと知れるように、ドラッグをやってる香りがぷんぷんですが、それでもそのキャッチーなメロにファンも多いようです。



a0035263_064252.jpg・ Elle Milano
    "Meanwhile In Hollywood"
        【曲紹介】
 ★★
    "Laughing all the way to the plank"
        【曲紹介】
 ★★


UKはブライトンより平均年齢22歳の3ピースバンド、エル・ミラーノ見参!

うーむ、声がね、好みです。
そして、とにかくルックスが良いです。 ←案外ココ大事にしてます、ワタクシ。
曲のドラマティックなカンジも良いです。

いや、でもそれだけでなく、将来性もきっちり見せてます。楽しみなバンドではあります。

実は最初に聴いた時は「今年の新人No.1候補か!?」って思ったくらいなんですが・・・発表までに時間かかってる間に聴き過ぎて落ちてきちゃった。



a0035263_026756.jpg・ Deerhoof
    "+81"
        【曲紹介】
 ★★☆




東京出身のサトミ・マツザキの、一聴して英語圏出身でない発音が織り成すボーカルとカラフルなメロディが魅力のディア・フーフ。'06発表のアルバムよりの1曲。

元々は1994年にグレッグ・ソーニアとロブ・フィスクによってサンフランシスコで結成されたそうで、もう15年選手らしいです。
翌年、全く楽器の演奏経験が無かった彼女を加え、一週間後にツアーを決行したっていう逸話がまた良いです。

この曲では、ギターの鳴らし方が非常に好みです。ストレンジ・ポップの代表格。

レディオヘッドやフレーミング・リップス、果てはデヴィッド・ボウイまでが絶賛すると言うこのバンド。
また、SPIN誌で「完璧なアルバム」、ニューヨーク・タイムス紙で「過去10年の間に出てきた最もオリジナルなロック・バンドの一つ」と評される彼ら。

確かに不思議な魅力を持ったバンドです。もっといっぱい聴いて研究を発表していく予定です。

今回のアタリはこれだなぁ。



a0035263_054888.jpg・ 銀杏BOYZ
    "Skool Kill"
        【曲紹介】
 ★★★




去年ハマって聴きまくった、銀杏BOYZ

今年はこれを聴きまくっています。
紙一重のぎりぎりアウトな純情ラブソング。

何かこのバンドの曲は、カラオケで歌いたくなるんだよなぁ。この曲もそうだけど。



今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<song - '08>の方にUPしておきます。
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by robita00 | 2008-10-16 00:09 | ┗ song - '08 | Comments(0)

【名曲普及促進委員会≪外伝≫ 会報Vol.13】 ノンスモーキン ”ジャンケン大王2”

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、≪外伝≫会報ノオ届けデス。【本日の1ネタ】

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             ノンスモーキン  ”ジャンケン大王2”


前回紹介した、ノンスモーキンの<ジャンケン大王>の別バージョンがこれ。

でも、もうパターンないだろうなぁ。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-13 23:02 | ロビタ7号のラボ | Comments(0)

【名曲普及促進委員会 会報Vol.33】 " Friends Of Mine / The Zombies "

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、会報ノオ届けデス。【本日の1曲】

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         "Friends Of Mine"  The Zombies


ボクの知る中で、ソフトロックNo.1ソングはこの曲。ゾンビーズはあの有名な曲がありますが、ボクはどぉーーーしてもあの曲が苦手で。何であんなに人気があるんだろう?

まぁ何にしても、アルバム全体が素晴らしいです、これは。
ソフトロックの世界にボクを導いてくれた超名盤。っていうか、「ソフトロック」なんて枠を飛び越えた、ポップの超名盤だと思います、はい。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-10 00:00 | ┗ song-oversea | Comments(4)

【本日の研究】 『ジョゼと虎と魚たち』

<cinema - '08>

本日の研材、

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           ・ 『ジョゼと虎と魚たち』

                '03 日、監督:犬童一心



今回も調査の結果、人気の高い作品をということで選びました。
今の調査方法で選ばれた中では、最初の邦画作品となりました。人気あるんだなぁ。


大学生の恒夫(妻夫木聡)がバイトをするマージャン店では、近頃、乳母車を押す婆さんのことがしきりに話題に登っていた。客たちは皆いろいろな想像を張り巡らす。“婆さんは実は運び屋で、乳母車の中身は大金…もしくは麻薬?”、と…。そんなある日、恒夫は坂道を暴走する乳母車に遭遇する。そう、あの婆さんの乳母車だ。皆がささやくウワサが頭をよぎる。恒夫が中を覗き込むと…そこに”居た”のは包丁を握りしめ、驚き、目を見開いた少女(池脇千鶴)だった。婆さんは、歩けない孫娘を「こわれもの」として世間から隠そうとし、散歩に乳母車を使っていたのだ。“ジョゼ”と名のるその少女に、恒夫は心を惹かれていく…。


片やどこにでもいそうな大学生。
片や足が不自由で祖母から「この子は壊れもん」と言われ隠され続ける少女。
その2人の儚い恋の物語、です。端的に言えば。
あの楽しい幸せな日々なんか無ければ、こんなにも苦しい思いはしないで済んだのに・・・。って、まぁ恋愛っておおよそそういったものですけどねー。

あーゆー終わり方にしてあるのにこれだけ人気が高いっていうのも「へぇ~」ってカンジで、意外でした。そんなに納得いくラストでもなかったもので。ボクは決してハッピーエンド至上主義ではなく、どちらかと言えば「そんな都合良くいくかっ!」って思っちゃう方なんですけどね・・・。
とはいえ、この物語も決して悲しいだけのラストではありませんが。

主人公のジョゼが好んで読んでいたフランソワーズ・サガンの『一年ののち』。観終わって最初に思ったのは、それがあまりにも象徴的なタイトルだったなぁ、と。
ちなみに”ジョゼ”というのは、そのサガンの作品の登場人物の名が由来となってます。

田辺聖子さんの同名短編小説を基に作られたこの作品、原作を読んでいないので何とも言えないのですが、それでもこれだけ人気が高いのはその世界観をきちんと映像化出来ているって事なんでしょうね~。
「あなたの青春の味です」とは、原作の田辺さんがこの映画に寄せた言葉で、確かにこの苦みばしったこの味は、あの頃のそれかも。

監督の犬童さんは、今ウチの研材候補に挙がっている『メゾン・ド・ヒミコ』のメガホンもとっている方のようで。ちょっと『メゾン~』を観る日が楽しみになってきたぞ、うん。
「映像もキレイだなぁ」って思ってたら、イメージフォトを担当していたのは、あの佐内さん!さもありなん。音楽もくるりが担当してるしね~。

DVDの特典で、監督とツマブキ君と池脇さんが本編にコメントをしていくものがあり、そこでそのくるりの『ハイウェイ』をツマブキ君が大絶賛してました。確かにいい曲。映画に合ってる。

でも、この映画は何と言っても池脇千鶴さんなのです!ホントかわいい方なのですが、この作品ではその役柄の雰囲気というか空気というか、それがもう抜群でした。正直、それに尽きる。
だからこそ、あんな脱ぐシーンなんか別に必要なかったような・・・要るのかな?リアルさを出す為には。でも、やっぱ要らん。

余談ですが、この物語はその舞台設定を大阪府寝屋川としているらしいのですが、実はジョゼの住む家として撮影されているのは埼玉県の戸田市、要するに当ラボのあるココがロケ地なのでした。
ちょっとここからは距離があるようですが。今度、行ってみよっと。


で、恒例の当ラボ評価ですが、うん、 ★★☆

って、ホントこれ以外の評価、無いんかいっ!!

今回の研究結果は、ロビタ3号のラボの<cinema - '08>の方にUPしておきます。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

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by robita00 | 2008-10-07 00:08 | ┗ cinema - '08 | Comments(0)

【名曲普及促進委員会≪外伝≫ 会報Vol.12】 ロンブー龍 ”泣き虫、淳”

はろー、はろー。皆サン、コンニチワ。
名曲普及促進委員会ヨリ、≪外伝≫会報ノオ届けデス。【本日の1ネタ】

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                ロンブー龍  ”泣き虫、淳”


日テレで'98から'05までやっていた番組、『ロンブー龍』の企画で、極度の高所恐怖症である淳がスカイダイビングをさせられた時、実際のスペシャルの時には放映されなかった未公開シーンを後日番組で取り上げていたものです。

大人がこんなにホンイキで泣くのもなかなか見れないなぁ、と。



それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
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by robita00 | 2008-10-04 00:15 | ロビタ7号のラボ | Comments(2)