カテゴリ:┗ comic - '09( 8 )

今年も最後にこんなカンジ・・・【ロビタ4号ラボ】

<comic - '09>


あぁ、やっぱり今年も全然発表できなかった作品を、ばたばたとまとめて紹介という形に
なってしまいまして・・・

って、まったく同じ入りで、どのラボのも全部行きますw



a0035263_11192758.jpg







・ 『のだめカンタービレ』
   #22、#23


     二ノ宮 知子
a0035263_1120659.jpg














去年はここで『蟲師』の最終巻をお伝えしたのですが、今回はな、な、なんとのだめまでもが最終巻になってしまいました!!

連載派でなく、完全なコミック派のボクはこれを手に取るまで終わっていたことに気がついていませんでした・・・。
まぁ、海外に進出した段階で、いつか終わりは来るとは思っていましたが・・・思ったより早かった。

行方不明になったのだめは、実はシュトレーゼマンと一緒にロンドン公演でデビューしていた。
「Sオケ マスコット・ガールの逆襲、千秋を踏み台にして飛び立つ時」とは、ミルヒーの言葉。
故郷を発とうとするショパンの曲が、今ののだめとカブります。
そしてこのオケでの演奏でのだめは、千秋と共に行こうとしていた地点に到達してしまう・・・

このときのロンドン公演のポスターがいいんですよね~、DAIGOの"ウィッシュ"で決めたミルヒー。
サイコーですw

それにしても・・・8年かぁ。もっと長かったような、あっという間に終わってしまったような。

最終巻だったので、今回はこの作品トータルでの当ラボの評価。
★★★★

生涯ランキングにもランクインする作品となりました。
いやぁ、二ノ宮センセーの作品は良い!!これでセンセーの作品では3作品目のランクイン。
次はどんなの描くのかなー。楽しみです。




 
a0035263_12231228.jpg

・ 『リアル』 #9


     井上 雄彦








野宮、高橋、戸川。この3人のそれぞれの物語で成り立っているこのマンガ。

野宮は目標を決め、バスケでプロを目指す。
高橋君は、やっとリハビリも一歩を踏み出せた感もあったのに、またも壁が。

   カタツムリが必死になって進んだと思った距離なんて
   駆け出す犬の一歩に もう追い越されてる

でも、先輩の花咲君と、後輩の白鳥さんとの3人で目標に向かっていく。それがとてもいい。

そして、いつもながらいいです、高橋君のお父さん。
高橋君が昔おとうさんからもらったお守りを今でも大事に持っているのですが、
もうとうに捨てたものと思ったお父さんが、それと同じお守りを高橋君に送るのですが、

   「勝」
   そう書いてあるが・・・勝たなくてもいいさ
   ただ 負けるな
   負けるな 久信

いやぁ、いい味だしてるよなー、お父さん。
前回も書きましたが自分が父親になってから、本当にこういう「父と息子」ものに弱い・・・


今回は戸川はほとんど出てこないのですが、次巻では活躍の予感。楽しみ。

当ラボの評価は、★★★☆




a0035263_13392956.jpg

・ 『新・ブラックジャックによろしく』 #7


     佐藤 秀峰








倫理委員会にて、他人への腎臓移植についての承認を求める斉藤先生。
その場で、「目の前のたった一人の患者を救う事」より、「目に見えない100人を救う事」の方が大事ではないか、と尋ねられる。
斉藤先生が移植手術をする為業務を休む事、また自分の想う相手に腎臓を与える事は他の無数の患者をないがしろにする事を責められてしまう。

   自分の助ける患者が目の前の患者だけだと考えるなら
   医者になるのをやめるべきだ

それに対して、斉藤先生は言う。

   医者は・・・たった一人の患者を救うために存在します
   他の100人を救う方法を考えるのは・・・政治家や研究者の仕事です
   僕は医者です・・・
   僕のやろうとしていることが間違っているのなら、
   僕から医師免許を取り上げてください・・・
   
   目の前の患者を救う事ができないなら・・・僕は何もいりません 

さらに、赤城さんでなくても例えば私が相手でも腎臓を提供したか?しないというなら不公平ではないか?と教授に訊かれ、こう答えます。

   提供しないと想います・・・
   
   僕は公平という言葉を信じません・・・
   誰にでも大切な人がいるはずです。究極を言えば、人は皆自分が大切です・・・
   誰かを大切にするということは・・・
   言い換えれば他の人をその誰かより大切にしないということです・・・

正直だなぁw

相変わらず行動も言動も極端な感じですが、まっすぐな斉藤先生の意見は基本的に支持出来るものですね、僕は。

今巻の途中で出てくる、斉藤先生の独白、僕は僕が嫌いだ・・・っていうのをみて、レオス・カラックス監督の『ボーイ・ミーツ・ガール』の主人公のアレックスの独白「僕は僕らが嫌いだ」っていうのから引用したのかな?佐藤さん、カラックス好きなのかな?って思ったんですが、調べたらエヴァのシンジも「僕は僕が嫌いだ」って言っていたようで(エヴァンゲリオン見た事ないんで分からんのですが・・・)。
まぁ人間誰しも、自分のことが大嫌いで、大好きなんだとは思いますが。

当ラボの評価は、★★★☆




 
a0035263_19382194.jpg

・ 『バガボンド』 #31


     井上 雄彦








又八の嘘を全て分かった上で、それを信じたフリをしてきたおばば。

そして、おばばもまたたった一つだけついていた嘘。それは又八の出生の秘密。
おばばもまた一人の母親として、名家の嫁として、生きてきた。
又八を誰よりも愛おしく想いながら。

   ただ真っ直ぐに 一本の道を進むは美しい
   じゃが普通はそうもいかぬもの
   迷い 間違い 回り道もする

   それでええ 振り返って御覧
   あっちにぶつかり こっちにぶつかり 迷いに迷ったそなたの道は
   きっと誰よりも広がっとる   

だけど、又八も知ってたんですね。

そして・・・このお話は、実は又八が語っている物語、なの!?

武蔵はといえば、傷を負いながら、柳生石舟斎に会いに柳生へ。
そしてその道中で伊藤一刀斎と出会う。そして戦うことに・・・

おぉ、武蔵と一刀斎。どっちが強い?
そして一刀斎、隻腕になってるの??

当ラボの評価は、★★★




a0035263_22504622.jpg







・ 『宇宙兄弟』
   #1、#2


     小山 宙哉
a0035263_22511947.jpg














最後はウチでは新加入のこのマンガ。
2009年マンガ大賞にノミネートされるほどの評価で、期待も高まります。


   幼少時代、星空を眺めながら約束を交わした兄・六太と弟・日々人。
   2025年、弟は約束どおり宇宙飛行士となり、
   月面の第一次長期滞在クルーの一員となっていた。
   一方、会社をクビになり、無職の兄・六太。
   弟からの一通のメールで、兄は再び宇宙を目指しはじめる。


もう、このあらすじそのままです。

「兄とは常に弟の先を行ってなければならない、それが兄の務め」とかたくなに想う六太。
だが、弟の日々人はいつの日か兄を超え、2人の憧れだった月へと向かう。
理想の≪兄≫になれなかった六太は今はまだくすぶっていますが、少ーしずつですが夢へと進んでいます。
今後が気になりますなぁ。

当ラボの評価は、★★☆ 。今のとこ、ね。


はい、今年のロビタ3号ラボはこれにて終了!


今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~
[PR]

by robita00 | 2009-12-06 00:55 | ┗ comic - '09 | Comments(0)

【本日の研究】 『聖☆おにいさん』 #2,#3  中村 光

<comic - '09>

本日の研材、

a0035263_2326696.jpga0035263_23283565.jpg 













          ・ 『聖☆おにいさん』 #2,#3
                        中村 光



前回この作品の1巻を紹介した時、当ラボでは1年でもあるかないかしかない(苦笑)という、「1日100アクセス」を果たし、この作品の人気の高さを実感しました。いつもは30前後なもんで・・・

今回も相変わらずの「立川ライフ」を実践するブッダとイエス。構図としては、節約家のブッダと新し物好きのイエス、ってカンジでしょうか。

ドリンクバーで8時間粘ろうとするブッダ。
ノリツッコミもこなすイエス。
2人は、クリスマスや大晦日・初日の出などのイベントを楽しみにしてるんですねー。
そして、ブッダは苦しい家計を救う為、自分の大切な手塚コレクションをブクオフに売りに・・・『どろろ』や『ブラックジャック』を売るなんて・・・イカン!

そして、2巻ではこの後も出てくるカンダタ君が登場します。

今回の中で一番好きだったのは、<#13 天国に一番近い公園>。
『15の夜』ならぬ『29の夜』で尾崎とリンクするブッダがいいです。

知らずとも楽しめるとは思いますが、数々の元ネタを確認しながらもう一度読み直すとまた楽しさが倍増しますので、是非。

余談ですが、3巻で2人がファミレスに行くお話しがあるのですが、その話の別枠のところでブッダが悩んでいる「ドリンクバーでドリンクの脇に出てくる”水”はなんなんだろう」というのはボクも思っていました。
薄めているのなら堂々と見えるところでやら無いだろうし、濃縮還元?も機械の中でなんとか出来そうな気がするのに・・・


今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

[PR]

by robita00 | 2009-08-11 00:55 | ┗ comic - '09 | Comments(0)

【本日の研究】 『岳』 #1  石塚 真一

<comic - '09>

本日の3つ目の研材、

 
a0035263_265980.jpg


                     ・ 『岳』 #1
                        石塚 真一



「マンガ大賞実行委員会は、年間に1万点という大量の数が出版されるマンガの中から「面白いマンガを伝えたい」という思いを持った有志によって結成された団体」、なんだそうですが、その委員会が選ぶ、2007年のお勧めマンガを表彰する「マンガ大賞」なるものの大賞作品が、コレ。
ちなみに栄えある第1回大賞だそうです。

「最大巻数が8巻までのもの」、という条件があるとはいえ、2007年1月~12月までに出版された膨大な作品の中から選ばれたというのはスゴイ。

というわけで、研材の候補になっていましたが、このたび目出度くラボにやってきました。

主人公の三歩が山岳救助隊として活躍する様を描く、一言で言っちゃえばそういうことなんですが、この作者もなかなか物語の描ける人で、読んでてそこに惹かれました。


ほとんど登山らしいことをした事のない僕にとって登山に対する思いは、登場人物で登山素人のクミちゃんの発言に集約されてます。

   いつも不思議に思っていた。
   世界一高い山の頂上も・・・
   飛行機で通過することはできるのにって。

そう、ただ高いってだけなら飛行機の方が到達点は当然高いんだけど。
そういうことじゃないんだろうなぁ、って。


見栄えのいい話ばかりでなく、山の怖さとかもきちんと描かれているし、やっぱり救えない命というのは当たり前のようにあるということを教えてくれている点でも、いいマンガだなぁと思いました、はい。

中でも僕は、"遠くの声"で泣きそうになりました。

期待に違わず、好きな作品でした。
引き続き、研究していきます。


今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

[PR]

by robita00 | 2009-06-26 02:10 | ┗ comic - '09 | Comments(2)

【本日の研究】 『新ブラックジャックによろしく』 #6  佐藤 秀峰

<comic - '09>

本日の2つ目の研材、

 
a0035263_23431537.jpg


             ・ 『新ブラックジャックによろしく』 #6
                        佐藤 秀峰



引き続き『移植編』です。

「移植」って、やっぱり繊細で難しい問題だなぁとこれ読むと思いますよね~。

斉藤先生が言うように、ボクも自分が脳死になったら臓器でも何でも提供しますっていう姿勢です、今のところ。多分これは変わらないと思う。
そしてこれも同じく、受け取った人にも罪悪感なんて感じて欲しくない。

   移植という技術があれば
   救える命が何万とあるんだぞ・・・

   なぜ 救っちゃいけないんだ・・・!?


   脳死は人の死じゃないわ
   臓器摘出は殺人よ

うーん、どちらの意見も分かる、が・・・


今回は近藤先生たちの若い頃の物語を中心に据えてます。
ある腎臓病の娘さんを巡るお話。
この話がまた、ね、いいです。考えさせられます。

   パパは私に少しでも早く移植をしたかったのかな・・・?
   少しでも良い状態の腎臓を移植したかったのかな・・・?

   それとも、パパは私を実験台にしたのかな・・・?

久しぶりに、大好きなカンジが戻ってきた気がします。
やっぱりこのマンガはいい。

閑話休題。

誰の受け売りよ
自分の言葉でしゃべりなさい

若かりし頃のムツミちゃん、かっこいいです。


今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。


そして、今日はまだ続きます・・・
[PR]

by robita00 | 2009-06-26 00:30 | ┗ comic - '09 | Comments(0)

【本日の研究】 『バガボンド』 #30  井上 雄彦

<comic - '09>

本日の研材、

 
a0035263_22354587.jpg


             ・ 『バガボンド』 #30
                        井上 雄彦



とうとう30巻まで到達です、『バガボンド』。

今回は相変わらず囚われの身の武蔵と、新天地へと向かう小次郎という図式ですが、
その真ん中にいる、二人を優しく見守る本阿弥光悦が効いてます。


   心を開いて受け止めるなら―――
   この世の全ては 美しくてもともと―――


風貌もかわいらしいんですよねー。実際はどうだったかわかりませんが。

今巻では派手な対決シーンなどは無いのですが、ボクの大好きな植田良平が少し出てくるので満足。
死んでますけどねー。


今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2009-06-26 00:29 | ┗ comic - '09 | Comments(0)

【本日の研究】 『聖☆おにいさん』 #1  中村 光

<comic - '09>

本日の研材、

 
a0035263_9235268.jpg


             ・ 『聖☆おにいさん』 #1
                        中村 光



話題の、噂の、人気のマンガ、のようですね~。

いつも通り、そういう作品に接する時は、極力まっさらな気持ちで臨むように、変にハードル上げたり、妙に穿ってみたりしないように。
って、まずそれが出来ないんですけどね~w


目覚めた人ブッダ、神の子・イエス。
世紀末を無事に越えた二人は、
東京・立川でアパートをシェアし、
下界でバカンスを過ごしていた。
近所のおばちゃんのように
細かいお金を気にするブッダ。
衝動買いが多いイエス。
そんな”最聖”コンビの立川デイズ。


同じく人気だった『稲中』『すごいよ!!マサルさん』 も、ボクには理解するセンスが足りないようで、ダメだったんですよね~。まぁ、どちらも1巻読んだくらいなので、そこからハマるのかもしれませんが。今のところあきらめたまんま。

なので、全然違うかもだけど、同様にコメディであり、また同様に人気が高いこの作品もダメな可能性は高い、そう思ってました。

で、結果どうだったかと言うと・・・うーん、まだちょっと「見」だなぁ。コレだけで判断するのは、ウチでは尚早に過ぎるってカンジですね。

ただ、やっぱり中でも光る部分はあり。

ジョニー・デップに似てると言われ喜ぶイエス・・・
シルクスクリーンでTシャツを作るブッダ・・・
ブログを炎上させてしまうイエス・・・
デコピアスしてるとギャルに勘違いされるブッダ・・・

mixiは二人ともやっているようですねw

”サマージャム、市民館”や”秋の聖祭”あたりの話はボクでも面白かったです。

「インドでは諸神を招くとき、マンダラを色砂で描いた」だとかの元ネタを知っていればもっともっと楽しく読めるとは思うのですが、何せそういった知識に疎いボクはまだその世界を完全に理解できていないんだろうなぁ。

とりあえず1巻はブックオフで見つけてラボにやってきました。次も見つけたらチャレンジします。


今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

[PR]

by robita00 | 2009-05-21 00:08 | ┗ comic - '09 | Comments(0)

【本日の研究】 『へうげもの』 #1、#2  山田 芳裕

<comic - '09>

本日の研材、

 
a0035263_2335548.jpga0035263_23352459.jpg












             ・ 『へうげもの』 #1、#2
                        山田 芳裕



研究が伸び悩んでいるロビタ4号ラボ。
去年、「このままじゃアカン!」と思いリサーチをした結果、幾つかが選抜されたのですが、そのうちの一つがコレです。


「へうげ→ひょうげ【剽軽】ふざけおどけること。(広辞苑より)」


群雄割拠、下剋上の戦国時代。
立身出世を目指しながら、茶の湯と物欲に魂を奪われた男がいた。
織田信長の家臣・古田左介(ふるたさすけ)。
天才・信長から壮大な世界性を、茶聖・千宗易(利休)から深遠な精神性を学び、「へうげもの」への道をひた走る。
生か死か、武か数奇か。それが問題だ!!


”数寄者(すきもの)”と呼ばれ、仕える織田信長も呆れるほどの物欲の塊、左介。
その左介が、「出世」と「物」、二つの【欲】の間で日々葛藤と悶絶する物語。

<第1席>の題である、「君は”物”のために死ねるか!?」というそのままがテーマだと思っています。

戦国時代に織田信長、豊臣秀吉に仕えた戦国武将、古田織部を主人公として描いた作品だそうで、無知なボクは名前だけはなんとなく聞いたことがあるような・・・ってくらいの知識しかありませんでしたが、作者の山田さんの描写が素晴らしいせいか、この左介にすっかり惹き込まれました。
まぁ、当たり前ですがかなりデフォルメされてますけどねー。その具合が抜群です。

とりあえず今のところ2巻まで当ラボにやってきました。現在8巻まで出ているようです。

数寄者の物語らしく、コミックでは”巻”の代わりに”服”というワードを用いており、1巻目はイエローの”1服”、2巻目はピンクの”2服”となっております。この辺もらしい仕様になってますねー。



今回の研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '09>の方にUPしておきます。


それじゃあ、見に来てくれた方どうもありがとう!おやすみなさい!

o ̄_ ̄o)人 なますて~

[PR]

by robita00 | 2009-04-25 00:10 | ┗ comic - '09 | Comments(0)

<comic - '09>

ここでは<comic - '09>の研究を発表しています。
また、みなさんのオススメがありましたら、是非ご一報下さい!

注) これはウチのラボで研究したのが今年ということであり、作品自体の発表が今年のものということではありません。

--------------------------------------------------------------------

 1. ★★★☆ 新ブラックジャックによろしく #6
 2. ★★★☆ リアル #9 (12/6)
 3. ★★★☆ 新ブラックジャックによろしく #7 (12/6)
 4. ★★☆   バガボンド #30 (12/6)
 5. ★★☆   のだめカンタービレ #23 (12/6)
 6. ★★☆   のだめカンタービレ #22 (12/6)
 7. ★★☆   岳 #1
 8. ★★☆   バガボンド #30
 9. ★★☆   聖☆おにいさん #3 
10. ★★☆   聖☆おにいさん #2
11. ★★☆   宇宙兄弟 #1 (12/6)
12. ★★☆   宇宙兄弟 #2 (12/6) 
13. ★★    聖☆おにいさん #1
14. ★★    へうげもの #1
15. ★★    へうげもの #2

[PR]

by robita00 | 2009-01-01 04:00 | ┗ comic - '09 | Comments(0)