カテゴリ:┗ album - '05( 25 )

【本日の研究】 MATTHEW SWEET 『LIVING THINGS』

a0035263_2037453.jpg<music>

本日の研材、

・ 『LIVING THINGS』
     MATTHEW SWEET







あぁ、もう11枚目なんですねー。マシュー・スウィート、'04発表のアルバム。

当ラボでは、非常に人気の高い彼。'91の名作3rd、『GIRLFRIEND』で彼と出会ってから、全ての作品がラボには揃っています。1stと2ndもそのうち、きっと。
・・・って、あれ?Amazonさん、マシューって9枚しか出してなくないですか?ウチで持ってないだけ?

『GIRLFRIEND』では、ジャケ良し、曲良し、顔良しの3拍子揃ったマシューに、当時すっかりヤラレてしまいました。ジャケットなんか、ウチでもトップクラス。ウチでは好きなアルバム順にCD棚に並べているんですが、当然のごとく見晴らしのいい一番上の段にお住まいです。

そして、彼は親日家。日本のアニメが好きで、うる星やつらのラムちゃんのタトゥーを入れているほど(!)。前作の『キミがスキ・ライフ』などは日本のファンのための作品といってもいいくらいで、タイトルはもちろん、日本先行6ヶ月以上というものでした。しかもジャケは奈良美智さん!この人、ホント独特の味がありますよねー。日本が世界に誇れる方です。大好きなマシューも好きだっていうのが嬉しい。しかもすごく合ってる!

さて今作は、THE THORNSというユニット活動を経ての作品。本人はその経験がソロ作品に新しいエネルギーを与えてくれた、と発言しているようですね。
相変わらずいい曲書きます。#1の「ちょっぴりアジアンテイスト」は新境地ってカンジですねー。今回、「これっ!」って言う曲こそないですが、やっぱりマシューはいいなぁ。

好きな曲は、#1、2、4、5、8、11。
【当ラボの1曲】は、#11("TOMORROW")。


今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-09-19 21:27 | ┗ album - '05 | Comments(0)

【本日の研究】 HARCO 『大気圏シャワー』

a0035263_21235653.jpg<music>

本日の研材、

・ 『大気圏シャワー』
     HARCO





≪HARCO≫こと、青木慶則のソロ・ユニット、'00発表のミニアルバム。

かなり好きなのによく知らなかったんですけど、元はバンドでドラム叩いてたんですねー。で、'97にソロユニットの活動も開始、バンド解散後、この作品でメジャーデビュー、と。

ナカムラ君ファンサイトのオフ会で知り合った高校生の子。彼女がくれたMDに入っていたことで、彼の存在を知ったんですけど、確かにナカムラ君と相通ずる部分がありますねー。メロが好き、詞が好き、歌い方が好き。ボクが気に入ることは、完全に見抜かれていたワケで。若いのにすごく詳しかったんだよなぁ。

で、その後『シンクロの世界』、『ETHOLOGY』と入手。「裏切ることのない」、我がラボでも非常に大切な選手になりまして。今回の作品もやはり、裏切らない。安心感あります。

好きな曲としてあげるのは#1、2、ですが、全体を包む空気が好きです。
【当ラボの1曲】は、#1("巻き戻す時間")に。

≪HARCO≫。名前ですっかり女性だと思っていたので、最初聴いたときはちょっとびっくりしました。

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-07-27 22:12 | ┗ album - '05 | Comments(0)

【本日の研究】 THE WHO 『WHO'S NEXT』

a0035263_18211872.jpg<music>

本日の研材、

・ 『WHO'S NEXT』
     THE WHO





Ukを代表するビートバンド、いや、世界を代表する”ロックバンド”と言っていいか、ザ・フーの'71発表の最高傑作の誉れ高い6thアルバム。

「本来はピート・タウンゼントによる『トミー』に続く壮大な未完成作品『ライフハウス』へ収録されるはずだった曲を集めただけ」ということですが、その楽曲の高さ、そしてその音作りに対する評価が非常に高く。
実際、米『ローリング・ストーン誌』ではその年のNo.1に輝いたり、イギリスでもフーのアルバム中唯一1位を記録しているそうで、その人気はとても高い!

実際、#1からすっ飛ばしてます。アープシンセサイザーの音色がアルバムの開始を告げ、高らかに駆け上って行くこの曲がボクは一番好きです。

そして#2の静かなアコギの調べから、テンポチェンジでロックへ向かう展開も気持ちが高揚するカッコイイ曲!

#4も好きなキレイな曲。だけど歌詞みると「♪女房が追っかけてくる 女房が追っかけてくるぜ!」って、そういう歌か!

というカンジでなかなか気に入りましたが・・・しかしこれは明らかに、みんなほどこのアルバム、そして彼らを理解できてないな。何故かボクはやっぱり相変わらず「かっこいい系」を理解するセンスが無い!ホワイ!?ちくしょう、またしても・・・。

実際、今聴いても十分素晴らしさは伝わるんですけど、やはりリアルタイムで触れてそれまでのものとの音の鮮やかさの違いなんかを感じてみたかった・・・なんちて。言い訳。

ごめん、まだおれっち若造でした。またぼちぼち聴いていくので、そのうち「びびっ」とくるかも。その時を待ちます・・・。


今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-07-21 22:22 | ┗ album - '05 | Comments(2)

【本日の研究】 THE SHINS 『OH,INVERTED WORLD』

a0035263_21171680.jpg<music>

本日の研材、

・ 『OH,INVERTED WORLD』
     THE SHINS





ニューメキシコ州出身のグループ、'01発表のデビューアルバム。

ゾンビーズが引き合いに出されているんですが、最初「えーっ?」ってカンジでしたが、何度か聴くうちに納得。「なるほど・・・」。確かに”マイナー”な音色が彼らを髣髴させますね。声も確かになんとなくは。

ボクはランキング見てもらえればお分かりの通り、'60ポップ、所謂「ソフトロック」というものが好きなんですが、その「陽」の部分が好きなんですよねー、きっと。ゾンビーズは「陰」系ですが、それでもその少ない「陽」の部分が好きで。なので今回"'60ポップを想起させる"という帯に惹かれたものの、それはちと自分の思惑と外れてましたねー。

とはいえ、好きな曲はあります。
今のところは、#1、4、6、8、12。
でも、「聴けば聴くほど・・・」っていうタイプですんで、今後増えそうな予感も。
【当ラボの1曲】は、#1("CARING IS CREEPY")。

曲名も不思議なカンジです。"万事心得よ!"、"きみがしま模様に気がつく時"、"禁欲生活"、"きみの代数学"・・・ヘンな曲名!だけど、音同様、ハマッたらハマるかも。今時にはなかなかいないタイプで良いです。

最後にボーナストラックで入っている曲、これなんかCMで聴いたことある気がするんだけど・・・気のせいかなぁ?

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-07-17 20:32 | ┗ album - '05 | Comments(3)

【本日の研究】 BRIGHT EYES 『I'M WIDE AWAKE~』

a0035263_21402362.jpg<music>

本日の研材、

・ 『I'M WIDE AWAKE , IT'S 
            MORNING』

     BRIGHT EYES




コナー・オバースト率いるBRIGHT EYES、今年発表の通算5枚目のアルバム。

本作はフォーキーでカントリーな<アコースティックサイド>、同時発売である6枚目のアルバム『DIGITAL ASH IN A DIGITAL URN』の方は<エレクトロニックサイド>と言えるカンジに仕上がっているようです。
非常に注目されている彼ら、評判やレビューからすると両方とも欲しかった上に、両方とも早くも中古盤で見つけたものの、ボクは彼らの音楽に触れたことがなかった為、安全策をとりまずはこちらだけをゲットした次第であります。

サイモン・アンド・ガーファンクルやニール・ヤングなどを聴きながら、その後パンクと宅録ムーヴメントに出会ったコナー・オバースト少年は、14歳で自作曲をレコーディングしたという、早熟なアーティスト。所属レーベルである<サドル・クリーク>の創設メンバーの一人でもあるようです。現在25歳らしいですが、そういう意味ではキャリアは長いですよね~。

なかなか不可思議で耳に引っかかる曲です。ルーツはアメリカでも、欧州の香りもほのかに感じる捻れたメロディー。ビブラートするその発声法も含め、耳に残っちゃうんですよね。
歌詞も”ボブ・ディラン2世”だなんて言われるのも納得の、なかなかに難解で、なかなかに気を引くものです。なんちて。ボブ・ディランも未経験だったりして・・・いつも候補に上がりつつ落選してしまう。どれがいいのか迷ってしまうんですよね。ま、それはそのうちに。

好きな曲は、#1、2、3、5、6、8、9、10。
【当ラボの1曲】は、うーん悩むとこですが、#8("LAND LOCKED BLUES")かなぁ。

所謂、<ルーツミュージック>を現代的に咀嚼して吐き出す、そんな手法が人気ではありますが、自分的には同タイプと思っていた BECK や RYAN ADAMS があまりピンと来なくて。なので慎重に耳を傾けましたが、かなり好きでした。思ったよりずっとポップ寄りで、OF MONTREAL辺りと BECK たちとの架け橋的な存在というところでしょうか?

ともかく、すっかり他の作品も聴きたくなってしまいました。1~4枚目は、早速≪欲しいCD帳≫の仲間入りを果たしました。

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-05-21 22:53 | ┗ album - '05 | Comments(0)

【本日の研究】 レミオロメン 『ether[エーテル]』

a0035263_23272252.jpg<music>

本日の研材、

・ 『ether[エーテル]』
     レミオロメン





デビューアルバム『朝顔』から1年4か月ぶり、レミオロメンの2nd。

前作『朝顔』は当ラボでも大変評価が高く、また中でも"日めくりカレンダー"は、最高のランクに位置付けられていたわけでありまして。
そういう意味では非常に「待たれていた」作品であったわけですが、それと同時に、同じように期待に違わぬ素晴らしい2ndを提示してくれた昨年のLOST IN TIMEの、1st 時に感じた「好きではあるが伸びしろがまだまだありそうな・・・」というものを、レミオロメンには感じる事が出来なかった。それほどに1st が「良く出来た」作品だったのですよね、自分の中では。なので、そういった意味では、「あまり期待してもどうか・・・」と一抹の不安もあったりして。

でも。聴いてみたらそんな不安も吹っ飛んでしまいました。彼らはホントいい曲書きますねぇ~。今回は作曲のクレジットは藤巻君単独ではなく、"レミオロメン"となってます。

一聴した時は、「なんか前より耳当たりがいい分、引っ掛かりが少なくて"すっ"と流れていっちゃう?」なんて思ったんですが、聴く度毎に好きになっていくカンジです。藤巻君の書く詞も、やっぱり好きだなぁ。

好きな曲は、全部。
特に好きなでも、#1、2、4、6、10、11、12、と、これだけある。
最初聴いた時は#11("南風")が好きで、すぐさま#2("モラトリアム")に変わり、結局は#4("アカシア")が【当ラボの1曲】に。

Sg. としてはどれも聴いたことがなかったのに、結局すごく好きな曲は全てSg. 曲だったりして、ありきたりな結果となりましたが、「いいもんはいい!」ってことで。

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-05-14 00:35 | ┗ album - '05 | Comments(2)

【本日の研究】 LENNY KRAVITZ 『BAPTISM』

a0035263_22253446.jpg<music>

本日の研材、

・ 『 BAPTISM 』
     LENNY KRAVITZ





レニー・クラヴィッツ、3年ぶりとなる'04発表の7thアルバム。

1st、2ndではバリバリに、そして3rdでも少しは感じることの出来た、「もう、どうしようもなくカッコイイ!」感が薄れていってしまった気がするレニー兄さん。
しかし今回はそのカッコ良さこそ取り戻し切ってはいないものの、楽曲的にはかなりいいんじゃないでしょうか。ボクは好き。
あいだずっと聴いてなかったんですが、復調しましたかね?少なくともその兆しは感じられます。

今回も全楽曲の作曲を初めとして、プロデュース、アレンジ、ギター、ベース、ドラムなどなどを自身で手掛けるという、相変わらずの多才ぶりを発揮しております。

好きな曲は、#1、3、4、5、7、8、9、10、12、13。おっ、多いぞ。
特に上げるなら、#4、5、8、10、12でしょうか。いつもながら、バラードがいいです。

で、【当ラボの1曲】は#5("CALIFORNIA")。

学生時代、無地のTシャツ買ってきて<rockin'on>から切り取った彼のページをプリントしてみたものの、出来が今イチで自宅のみで着用していた頃を懐かしく思いながら・・・。


今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-04-07 23:23 | ┗ album - '05 | Comments(7)

本日の研究 【TYRANNO~ / THE HIVES】

a0035263_217825.jpg<music>

本日の研材、

・ 『TYRANNOSAURUS HIVES』
     THE HIVES





スウェディッシュ・ガレージ・ロックの雄、THE HIVESの'04発表の3枚目。

ブラック・シャツにホワイト・タイでお馴染みの5人組。4年ぶりのオリジナル・アルバムでしたか。そういえば、前回の『ユア・ニュー・フェイヴァリット・バンド』はコンピ盤だったんでしたね。

ガレージ。「勢い一発!」、この隙間のある、無駄を極力排除した音は、やはりカッコイイ。だけどポップに鳴らされてるんで、ボクでも聴けます。

前作でも、”HATE TO SAY I TOLD YOU SO”、”DIE , ALL RIGHT !”と好きな曲がありましたが、今回もなかなかいいです。
12曲、30’01。気持ちいいほど、潔いっすね。

好きな曲は、#1、3、5、7、12。

で、【当ラボの1曲】は#5("A LITTLE MORE FOR LITTLE YOU")。#1(”ABRA CADAVER”)と迷いましたが、こちらを。

この国は、ホント色んなバンドが出てきますねー。英米のいいトコ取りで、またそれがうまく咀嚼されてて素晴らしい。

ガレージって、やっぱり一本調子になりやすいんですよねー。どうしても。まぁそこが魅力でもあり。でも緩急も付けたりして、飽きさせないようにしてありますね。って、1曲あたり3分足らずですから、飽きる暇もなく駆け抜けて行ってしまいますが。

ライブで見なきゃ、ってバンドですよねー。

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-03-25 21:38 | ┗ album - '05 | Comments(0)

本日の研究 【SOME CITIES / DOVES】

a0035263_1943884.jpg<music>

本日の研材、

・ 『SOME CITIES』
     DOVES





何故かこの地からは素晴らしいバンドが次から次へと涌き出てくるようで。ってまぁ、サッカーファンとUK音楽ファン以外の人にどれだけ知名度があるか知りませんが。マンチェスター出身のDOVES、今年発表の3rdアルバム。

元々はアシッド・ハウス・ユニットだったんですよねー。で、バンド名を改めてバンド・サウンド色を強めた、と。改名前の音は未聴なのですが、今とどの位違うのかちょっと聴いて見たい気もします。前作、『THE LAST BROADCAST』が全英アルバム・チャート1位を獲得するなど、本国の人気は高いです。

そしてウチでも前作は好評価。それは何といっても”THERE GOES THE FEAR”が入っているから!当ラボにおける2002年NO.1ソングです、たぶん。プロモがまた素晴らしくステキで、ボク好みの。
前作の日本盤の帯に「光の秀作」ってあるんですが、もう、これ、誰が付けたのか知りませんが言い得て妙!光を音にしたらこんなんじゃないかっていう。…言いすぎか。でも、ホント光が溢れんばかりの曲でした。

で、今作。以前より更に、「歌」が前面に出てるかな?
好きな曲は、#1、2、3、4、6、9、10。

で、【当ラボの1曲】は#10("SKY STARTS FALLING")、かな。まずはこれを聴いてみていただければ、と。

今回は、ずば抜けて「これだ!」って曲はないんですが、全体的な平均点が上がった感じがします。前作は”THERE~”があったものの、アルバム的には他に数曲好きというくらいだったので、今作はキラーチューンこそないものの、アルバムとしてはこっちの方が好きかもしれません。

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-03-14 21:49 | ┗ album - '05 | Comments(0)

本日の研究 【COBBLESTONE ~ / RON SEXSMITH】

a0035263_1943476.jpg<music>

本日の研材、

・ 『COBBLESTONE RUNWAY』
     RON SEXSMITH





カナダのSSW、'02発表の5thアルバム。

同じ”スミス”でも、人気のエリオット・スミスよりもロン・セクスミスの方が好みのようです、ボクはどうやら。

80年代から郵便配達員をしながら音楽活動をしていたという彼。ずっとやりたかったんでしょうね、そんな「それでもずっとこれがやりたかったんだ」っていう控えめながらも熱い気持ちが伝わってくるような素晴らしい作品です。

95年にはメジャーデビュー。大絶賛をしていると言うエルヴィス・コステロを含め、アーティスト受けもいいようです。実際、その温かくも儚い音楽は、ホントにじんわりと奥まで沁みてきます。

好きな曲は、#1、2、3、4、5、7、8、10、13。

で、【当ラボの1曲】は#4("GOD LOVES EVERYONE")!これ聴いて「心のどこにも響かない」っていう人は、ボクはもう信用せんっ!…ってことはないけど。でもそれくらい気に入ってます。
こんなシンプルで美しい曲が作れたなら、もうそれだけでいいな。ホント、ボクはもうそれだけで。

なんだか「泣きそう」になる曲群です。「わーっ」って泣ければラクなんだけど、そういう風には「泣けない」カンジが余計に心に残るのかもしれませんね。

その沁みいる音楽同様、歌詞もいいらしいと評判。しかし当ラボのは外盤…。あぁ、英語を勉強して英詞でも読めるようになるか、邦盤を買うか、のどちらかしかない。
…邦盤買おっと。

今回の研究結果は、ロビタ1号のラボの<'05 - album><'05 - song>の方にUPしておきます。
[PR]

by robita00 | 2005-02-15 21:08 | ┗ album - '05 | Comments(2)