氷室冴子さん、逝去の報。

中学生くらいの頃、『なぎさボーイ』、『多恵子ガール』、『北里マドンナ』を読んだことを思い出しました。

「えっ、もう亡くなられた!?」って思ったけど、っていうことはボクが読んでた頃から四半世紀近く経っているのですねぇ。

ご冥福をお祈りいたします。
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by robita00 | 2008-06-06 20:59 | 所長の研究日誌 | Comments(2)

Commented by ちゃや at 2008-06-09 01:25 x
氷室さんってそんなに年配の方だったのかな?・・・とウィキで見たら私と一回りくらいしかわらないよ・・・? まだ51歳の若さだったのだね・・。
「なんて素敵にジャパネスク」くらいしか読んでないのだけど、今手元にTくんおススメの「海がきこえる」を持ってきてるので、今読んでる本の次に読んでみるよ。(といっても今は4冊一度に読んでるんだけど・・・汗)

↓ のtomobskyは全然知らなかったんだけど、最近買ったスピッツ関連の本にこの人の名前を見つけて気になってたばかり!タイムリー・ヒットだった!
このふわふわした感じ、今日(晴天!)のまぶしい初夏の天気にぴったりだ。
それにしても、めちゃ懐かしい感じがするんだけど、何でだろう????何かを思い出しそうででも出てこない、なんかむずむずする。笑
Commented by robita00 at 2008-06-09 01:38
おぉ、ニアミス!
ちゃやさん、こんばんわ~! (* ̄∇ ̄)ノ グーググーグーッ!
異国の地にいるちゃやさんには、日本のお笑いの時差ぼけを解消してもらうべく、今後は日本で一番流行ってるギャグを送るねー(ウソ)

そう、20代半ばでボクが読んだ本なんかを書いてた計算になるのだ。若かったんだなぁ。で、一番有名な『なんて素敵にジャパネスク』は読んでなかったりして・・・
4冊並行読み!?うーん、でけん。ボクには絶ーっ対にでけん技だ、それは。

トモフスキーとスピッツ。微妙に繋がってそうな、ないような、なんだけど、本に名前が挙がってたんだね~。そうか、それはぐっとたいみんぐ!
あぁ、確かに。のんびりした日に合う曲だよね~。平日の昼間に河原で寝転んで聴きたいカンジの曲。
結構前から大好きで、ことあるごとに聴きまくってる割りに全然飽きが来ない奇跡の曲。まぁ好きな曲ってどれもそうか。
何だろうねー、「何かを思い出しそうででも出てこない」。何だかその気持ち分かるような気もするけど、ボクも出てこなくてむずむずしてきたw