【本日の研究】 『のだめカンタービレ #17』

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本日の研材、

・ 『のだめカンタービレ #17』
      二ノ宮 知子








伝統のマルレオケ復活!デビュー公演を大成功に導いた千秋。
が、次の公演の途中で、聴きに来ていた父親を目にした千秋は、動揺してミスをしてしまう。


<弾き振り>なんていう形式があるんですね~、知らなかった。
ピアノ弾けて、指揮も出来る人って案外いるってことですよね?すげ。

父親への屈折した想いをのだめに指摘され、自分の進歩の無さを思い知る千秋ですが、のだめもそのことでまた新たな目標を見出して、音楽への取り組み方が変化していきます。
少しずつすれ違っていく2人ですが、どうなっていくのでしょうか。

「気持ち悪いな」。
千秋の父親が言ったこの言葉は、千秋の母親の若い頃とのだめが似ている事を指してる?のかな?

「ふざけたドイツ人」ミルヒーが作った、”ミーナの涙は玉虫色”。
聴いてみたいです。千秋曰く、壮大にふざけた曲らしいので。
あ、”少林テニス”も観てみたいw

ユンロン・・・面白い奴。

当ラボの研究結果は、ロビタ4号のラボの<comic - '07>の方にUPしておきます。
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by robita00 | 2007-03-06 08:14 | ┗ comic - '07 | Comments(0)