【本日の研究】 『ウェールズの山』

<cinema - '10>

本日の研材、

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        ・ 『ウェールズの山』

       '95 英、監督:クリストファー・マンガー



・・・いかん。
ほぼ何も研究発表しないままに半年が過ぎようとしている
・・・と書いてから更に2ヶ月が経過している!
ダッシュでやっていきます、はい。



1917年、ウェールズ地方の小さな村のフェノン・ガルウ山を測量するためにやってきたアンソン(ヒュー・グラント)とジョージ。しかしその山が地図に載るには6メートル足りないことがわかり、慌てた村人たちは足りない分の土を山に盛り、その間アンソンたちを村に引き留めるために、美女ベティ(タラ・フィッツジェラルド)を差し向ける…。


フュノン・ガルウは、侵略者から村を守ってきた≪山≫であり、村人の≪誇り≫。だが測量の結果、フュノン・ガルウは標高299メートル、“丘"に過ぎないことが分かり、村は騒然となった。“山"と認められるには、305メートルの標高が必要なのだ。彼らはこっそり話し合った結果、一致団結“丘"を“山"にする作戦を決行することに。

うん、以前映画の予告編で見たときに「面白そう」って思ったのも無理はない。今あらすじ見ても悪く無さそうだもんなー。

でも・・・観たらそうでもなかったw


残念ながら、ウチの評価は星なし

ヒュー・グラント、ってとこで、ウチ向きじゃないことはわかっていたような気もするが・・・まぁ、CSでやってたんで一応録っておいたってだけなので、しょうがないっすね、はい。

よし、どんどんいこう。
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by robita00 | 2010-07-10 18:54 | ┗ cinema - '10 | Comments(0)